AI-200の問題を68問追加しました
AI-200にQ82〜Q149(68問)を追加しました。
PRICE REVISION
2026年8月1日より料金を改定いたしました。
現在、月額2,980円でご契約中のお客様は、今後も現在の料金のままご利用いただけます。追加のお手続きは必要ありませんので、安心してご利用ください。
Japan IT Studyの試験追加・問題追加・修正、機能改善などの更新内容を掲載しています。過去のアップデートもこちらからご確認いただけます。
AI-200にQ82〜Q149(68問)を追加しました。
SC-500にQ116〜Q131(16問)を追加しました。
Google Professional Cloud ArchitectにQ306〜Q309(4問)を追加しました。
Google Professional Cloud Network EngineerにQ221〜Q314(94問)を追加しました。
AB-100 Q84を修正しました。
問題ページ上部の「各種設定」と「ステータスフィルター」を折り畳み式に変更しました。初期状態では折り畳んで表示し、必要なときだけ展開できるようにすることで、PC・スマートフォンともに問題画面をよりコンパクトに利用できるよう改善しました。
Q212-Q511を追加しました。
Q99-102を追加しました。
有料会員向けに、各試験の問題一覧ページ下部から利用できるランダム出題機能を追加しました。「理解できた(100%)」「あとで復習(50%)」「もう一度確認(0%)」「未記録」から対象の理解度を指定でき、出題数は全問題(デフォルト)のほか、10・20・30・50・100問または任意の問題数を選択できます。出題順はランダムに固定され、1ページ10問ずつ表示して前後に移動できます。CaseStudyにも対応し、ランダム出題中も既存の理解度記録機能を利用できます。なお、総合の試験一覧ページ(/examlist/)には表示せず、各試験固有の問題一覧ページのみで利用できます。
Q178-Q405を追加しました。
回答および解説を修正しました
問題ページの表示設定に「理解度の位置」を追加し、従来の「問題下」に加えて「問題番号横」へ表示できるようにしました。問題を開いた直後に理解度を確認・変更できるため、復習が必要な問題をすばやく判断できます。
スマートフォン表示時の各種設定とステータスフィルターについて、文字サイズ・余白・ボタンサイズなどを調整し、画面を占有しすぎないコンパクトなレイアウトへ改善しました。
理解度の位置を「問題番号横」に設定した場合、スマートフォンでは「理解できた」などの文字ラベルを省略し、アイコンとパーセントのみを表示するコンパクトな形式に変更しました。
Q42で重複して表示されていた選択肢を修正しました。
複数の選択肢を選ぶ問題について、問題文中に選択すべき数を明示し、回答時に迷いにくい表示へ修正しました。
ケーススタディのケース概要について、ダークモード時の背景色・文字色・見出し・コード表示などのコントラストを調整し、読みやすさを改善しました。
ドラッグ&ドロップ形式の問題で、配置した選択肢を左寄せで表示するよう変更し、要件と回答の対応関係を確認しやすくしました。スマートフォンやタブレットでの表示も調整しました。
Q59などのプルダウン形式の問題について、問題文と選択欄が離れすぎないよう表示位置を調整しました。スマートフォンでは問題文と選択欄を縦並びにし、文字が縦一列になる表示崩れも改善しました。
Q128・Q129で選択肢をドラッグできない問題と、タップ操作時に選択肢本文ではなく「B」「C」などの内部値が回答欄へ表示される問題を修正しました。同様の旧形式のドラッグ&ドロップ問題にも対応しました。