理解度の表示位置を選択できるようにしました
問題ページの表示設定に「理解度の位置」を追加し、従来の「問題下」に加えて「問題番号横」へ表示できるようにしました。問題を開いた直後に理解度を確認・変更できるため、復習が必要な問題をすばやく判断できます。
PRICE REVISION
2026年8月1日より料金を改定いたしました。
現在、月額2,980円でご契約中のお客様は、今後も現在の料金のままご利用いただけます。追加のお手続きは必要ありませんので、安心してご利用ください。
Microsoft・Salesforce・Google Cloud・AWSの認定試験対策を、日本語の問題演習と解説で効率よく。
直近の1試験から、次に狙う関連資格までまとめて学べます。
無料会員登録後、無料公開問題を確認できます。全問題の閲覧は会員プランから利用できます。
試験追加・問題追加・修正、機能改善などの主な更新内容
すべて見る →理解度の表示位置を選択できるようにしました
問題ページの表示設定に「理解度の位置」を追加し、従来の「問題下」に加えて「問題番号横」へ表示できるようにしました。問題を開いた直後に理解度を確認・変更できるため、復習が必要な問題をすばやく判断できます。
スマートフォンの表示設定・ステータスフィルターをコンパクト化しました
スマートフォン表示時の各種設定とステータスフィルターについて、文字サイズ・余白・ボタンサイズなどを調整し、画面を占有しすぎないコンパクトなレイアウトへ改善しました。
スマートフォンの理解度表示を見やすくしました
理解度の位置を「問題番号横」に設定した場合、スマートフォンでは「理解できた」などの文字ラベルを省略し、アイコンとパーセントのみを表示するコンパクトな形式に変更しました。
AB-100 Q42の選択肢重複を修正しました
Q42で重複して表示されていた選択肢を修正しました。
複数選択問題の選択数表示を改善しました
複数の選択肢を選ぶ問題について、問題文中に選択すべき数を明示し、回答時に迷いにくい表示へ修正しました。
Microsoft・Salesforce・Google Cloud・AWSの問題集を掲載。試験コードやカテゴリから目的の問題集にすぐアクセスでき、次に取る資格も見つけやすくしています。
購入者の関心が特に高いカテゴリ。基礎から上位資格まで、関連資格をまとめて対策できます。
認定アドミニストレータを中心に、アプリケーションビルダーやコンサルタント系資格まで対応。
Cloud Digital Leaderをはじめ、アーキテクト、開発、データ、データベースなどのProfessional資格まで幅広く対応。
基礎レベルから開発、アーキテクト、AI・機械学習、運用、データ、セキュリティまで、Associate・Professional・Specialtyを含む11資格に対応。
Microsoft AI BusinessやCopilot、Agent系など、これから需要が伸びやすい領域も順次強化。
AZ-900、AZ-104、AZ-305、DP、SC系など、クラウド実務に直結するMicrosoft資格を掲載。
直近の1試験を短期集中で進めるなら月額、Power Platform系・Salesforce系・Google Cloud系・AWS系など複数資格を続けて狙うなら年額がおすすめです。決済完了後、プレミアム問題を閲覧できます。
無料会員登録後、無料公開されている問題を確認できます。全問題を閲覧する場合は会員プランをご利用ください。
直近の1試験だけを短期集中で対策するなら月額、Power Platform系・Salesforce系・Google Cloud系・AWS系など複数資格を続けて受ける予定がある場合は年額がおすすめです。
クレジットカード決済を中心に、Stripe経由で支払いできます。対応状況は決済画面で確認してください。
サブスクリプションは解約ページから手続きできます。詳細はFAQまたは会員プランページをご確認ください。
Power Platform系とSalesforce系に加え、Google CloudはCloud Digital LeaderからProfessional資格まで10試験以上を掲載しています。AWSもCloud Practitioner、Developer、Solutions Architect、DevOps Engineer、Generative AI Developer、Securityなど全11試験を掲載しており、FoundationalからProfessional・Specialtyまで横断して学習できます。
問題や解説への意見・要望はお問い合わせページから送信できます。試験名や問題番号が分かる情報を添えると確認がスムーズです。