各種設定・ステータスフィルターを折り畳み表示に対応
問題ページ上部の「各種設定」と「ステータスフィルター」を折り畳み式に変更しました。初期状態では折り畳んで表示し、必要なときだけ展開できるようにすることで、PC・スマートフォンともに問題画面をよりコンパクトに利用できるよう改善しました。
PRICE REVISION
2026年8月1日より料金を改定いたしました。
現在、月額2,980円でご契約中のお客様は、今後も現在の料金のままご利用いただけます。追加のお手続きは必要ありませんので、安心してご利用ください。
Microsoft・Salesforce・Google Cloud・AWSの認定試験対策を、日本語の問題演習と解説で効率よく。
直近の1試験から、次に狙う関連資格までまとめて学べます。
無料会員登録後、無料公開問題を確認できます。全問題の閲覧は会員プランから利用できます。
試験追加・問題追加・修正、機能改善などの主な更新内容
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問題ページ上部の「各種設定」と「ステータスフィルター」を折り畳み式に変更しました。初期状態では折り畳んで表示し、必要なときだけ展開できるようにすることで、PC・スマートフォンともに問題画面をよりコンパクトに利用できるよう改善しました。
問題追加 MS-102
Q212-Q511を追加しました。
問題追加 DP-800
Q99-102を追加しました。
各試験にランダム出題機能を追加しました
有料会員向けに、各試験の問題一覧ページ下部から利用できるランダム出題機能を追加しました。「理解できた(100%)」「あとで復習(50%)」「もう一度確認(0%)」「未記録」から対象の理解度を指定でき、出題数は全問題(デフォルト)のほか、10・20・30・50・100問または任意の問題数を選択できます。出題順はランダムに固定され、1ページ10問ずつ表示して前後に移動できます。CaseStudyにも対応し、ランダム出題中も既存の理解度記録機能を利用できます。なお、総合の試験一覧ページ(/examlist/)には表示せず、各試験固有の問題一覧ページのみで利用できます。
問題追加 MD-102
Q178-Q405を追加しました。
Microsoft・Salesforce・Google Cloud・AWSの問題集を掲載。試験コードやカテゴリから目的の問題集にすぐアクセスでき、次に取る資格も見つけやすくしています。
購入者の関心が特に高いカテゴリ。基礎から上位資格まで、関連資格をまとめて対策できます。
認定アドミニストレータを中心に、アプリケーションビルダーやコンサルタント系資格まで対応。
Cloud Digital Leaderをはじめ、アーキテクト、開発、データ、データベースなどのProfessional資格まで幅広く対応。
基礎レベルから開発、アーキテクト、AI・機械学習、運用、データ、セキュリティまで、Associate・Professional・Specialtyを含む11資格に対応。
Microsoft AI BusinessやCopilot、Agent系など、これから需要が伸びやすい領域も順次強化。
AZ-900、AZ-104、AZ-305、DP、SC系など、クラウド実務に直結するMicrosoft資格を掲載。
直近の1試験を短期集中で進めるなら月額、Power Platform系・Salesforce系・Google Cloud系・AWS系など複数資格を続けて狙うなら年額がおすすめです。決済完了後、プレミアム問題を閲覧できます。
無料会員登録後、無料公開されている問題を確認できます。全問題を閲覧する場合は会員プランをご利用ください。
直近の1試験だけを短期集中で対策するなら月額、Power Platform系・Salesforce系・Google Cloud系・AWS系など複数資格を続けて受ける予定がある場合は年額がおすすめです。
クレジットカード決済を中心に、Stripe経由で支払いできます。対応状況は決済画面で確認してください。
サブスクリプションは解約ページから手続きできます。詳細はFAQまたは会員プランページをご確認ください。
Power Platform系とSalesforce系に加え、Google CloudはCloud Digital LeaderからProfessional資格まで10試験以上を掲載しています。AWSもCloud Practitioner、Developer、Solutions Architect、DevOps Engineer、Generative AI Developer、Securityなど全11試験を掲載しており、FoundationalからProfessional・Specialtyまで横断して学習できます。
問題や解説への意見・要望はお問い合わせページから送信できます。試験名や問題番号が分かる情報を添えると確認がスムーズです。